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当教室の新型コロナ感染防止対策 | 2021.07.17 | blog 

新型コロナ感染拡大を受け、当教室では下記のようにレッスン方針を一時的に変更しています。ご予約時には必ず内容を確認していただき、ご承諾されたうえでの参加をお願い申し上げます。

なお、こちらのご案内は状況を見ながら随時更新しています。今後も見直しの出る可能性がありますので、あわせてご確認いただければ幸いです。

 

★当面、食材カットなどの作業を無理のない範囲で短縮し、レッスンを早めに終了させるように努めてまいります。

 

★現在のレッスン定員は4名です。キャンセル待ちが多く出るクラスは5名に調整して開催します。

 

ご参加者へのお願い

 

★レッスン中はマスクの着用をお願いします。

飛沫防止の観点から、教室内では不織布マスクの着用を推奨、また口だけでなく鼻までしっかりと覆ってください。不織布マスクは教室に準備しますので、行き帰りに布マスクやウレタンマスクなどを着けている方はレッスン中のみ替えていただくこともできます(布マスクとの2重マスクなども可)。

強制ではございませんので、身体的な事情などで不織布マスクの着用が難しい方はご遠慮なくお申し出ください。

 

★教室への入室時には、以下の流れでアルコール消毒と手洗いを徹底します。

1.  ウィルス付着を防ぐため、玄関の扉へ触れる前に必ず手指の消毒をしてください。

2. 教室へ入られましたら、着席する前にハンドソープでの手洗い、再度のアルコール消毒をお願いします。

3. 手洗いと消毒は調理実習中も随時行ってください。特にスマートフォンを触られる場合には、そのつど手指の消毒をお願いします。

共用のハンドタオルは設置していませんので、各自お忘れなくご持参ください。

 

★レッスン中は窓や大型換気扇、空気清浄機で定期的に換気を行っています。冷暖房は外気にあわせて動かしますが、心配な方は防寒や熱中症防止の準備をお願いします。

 

★テーブルには大型のアクリル板を設置しています。ご試食中以外はマスク着用を推奨しています。

 

★ご試食は大皿や鍋からのシェアはせず、各自の食器に盛り分けて食べるスタイルを実施しています。

教室で食べずにテイクアウトも可能です。ただし、お持ち帰りに関する衛生面での責任はご参加者にお願いいたします。メニューによってはお持ち帰りが難しいものもございますので、事前に一度ご確認ください。テイクアウト容器や保冷剤の準備はご自身でお願いします。

 

★発熱やせきの症状が出ていたり、ご本人やご家族の体調が優れないなど不安がある場合には、レッスンへの参加をご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

 

キャンセルされる方は早めのご連絡をお願いします。現在、キャンセル料金と発生するタイミングは以下のとおりです。

 

レッスンの7日前以降 1700円(レシピなし)

レッスンの5日前以降 3000円(レシピなし)

レッスンの前日・当日 5800円(レシピ郵送)

※レッスン日は0日目と計算

 

こちらからのお願い事が多く恐縮ですが、少人数レッスンのため、おひとりおひとりの行動でより良い効果が出るかと思います。ご参加の皆さま全員が安心して受講していただけますよう、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

料理教室Nam Bo 高谷亜由



レッスン休講のお知らせ | 2021.04.23 | blog 

いつも料理教室Nam Boへお越しいただきありがとうございます。

 

関西エリアにおけるコロナ感染者の増大と、それに伴う緊急事態宣言発令の影響により、5月前半の一部レッスン(8・9・11・13日)のレッスンは開催を自粛することにいたしました。

当教室へは大阪や兵庫からお越しになる方も多く、京都から阪神圏へ通勤されている生徒さまもいらっしゃいますため、生徒さま、及び講師である私自身の感染防止を第一に考え、この判断に至りましたことをどうかご理解いただければ幸いです。

レッスンを楽しみにしてくださっていた皆さま、本当に申し訳ございません。4月最終週のレッスンに関してや振り替えレッスンのお知らせを含め、ご予約者へは個別にメールをお送りしましたのでご確認ください。

 

14日以降の5月レッスンは開催予定です。

また6月のレッスンも通常どおり、ご予約受付を5月1日(土)20:00~開始します。

ただし、今後の状況によって再び変更や休講の可能性は出てまいりますので、最新の情報をこちらのホームページでご確認いただきますとともに、ご理解のほど何卒お願い申し上げます。

 

来月後半にはまた多くの生徒さまとレッスンをご一緒できますように、少しでも穏やかな日々が訪れることを願います。
どうかお体を大事にお過ごしくださいませ。 

料理教室Nam Bo 高谷亜由



レッスン日記 | 2021.03.02 | blog 

 

にげる、にがつ。2月のレッスンがあっというまに終わり、3月の始まり。4月のご予約受付もスタートしました。今月もどうぞよろしくお願いします。

写真は2月のタイ料理クラスでご紹介した、揚げピータンとサクサクバジルの炒めもの。ピータンにコーンフラワーをまぶしてサッと揚げ、豚肉やホーリーバジルと一緒に爽やかに辛く炒めます。

ホーリーバジルはタイで「ガパオ」と呼ばれるハーブ。炒めるときはとにかくたっぷり、こんなに!というくらいたっぷり加えると現地らしさが増します。この炒めものを作るときは半分くらいを先に素揚げして、サクサクのガパオチップスにしてしあげにトッピング。ピータンもガパオもそのままで十分に満喫できる素材ですが、揚げることで新しい味の扉が開くような気がします。



テト | 2021.02.12 | blog 

Chuc mung nam moi !あけましておめでとうございます。

ベトナムの旧正月はテトといいます。今年は2月12日が元旦です。

 

 

 

1月のレッスンで作ったちまき。テトには欠かせない食べもので、もち米と緑豆、豚肉を葉っぱで包み、コトコトと5時間以上ゆでた保存食です。

北部はクズウコンの葉で包んで四角形に、南部ではバナナの葉で茶筒型に。ゆっくりと火が入ったもち米や豚肉は驚くほどしっとり、風味が親密に閉じ込められた口当たりになります。そのまま食べるのはもちろん、蒸し器でほかほかに蒸し直すとおいしさが変わります。油でカリッと揚げ焼きにするのもオツで、こちらはビールのおつまみにぴったりです。



フエ料理レッスン | 2021.01.11 | blog 

2021年のレッスンが始まりました。今月の人気のベトナム料理クラスはフエ料理。フエはベトナム中部の町、どんどん発展していく都会よりもスピードを落として歩ける、歴史の深いのんびりした古都です。

 

 

フエ風牛肉辛味麺「ブン・ボー・フエ」はローカル代表の麺料理。牛肉と骨付き豚でじっくりとったスープは濃厚ながらも透明感があり、レモングラスの爽やかな香りが鼻腔をくすぐります。昔ながらのブン・ボー・フエは讃岐うどんほどの太さがある米麺で作り、つるんとした喉ごしがとてもおいしい。ベトナムでは珍しく、唐辛子の辛味を効かせて食べるのもユニークです。

長年作っていても味や作り方は少しずつアップデートを続けていて、この奥深い郷土料理はここ1~2年でやっとレシピが手慣れてきました。

 

 

こちらは米粉とタピオカ粉で作る蒸し餅「バイン・べオ」です。えびフレークとクルトン(現地ではカリカリに揚げた豚皮)、ねぎ油をトッピング。フエにはこういう餅料理がたくさんあって、レストランの前菜としてや小腹が空いたときのおやつとして、何種類もをいっぺんに食べます。

フエには昔からずっと通っている餅料理屋さんがあって、私はそこのバイン・べオのたれが大好き。えびのだしが効いていて甘辛さが絶妙。レッスンでもその味をお手本に作っています。



あけましておめでとうございます | 2021.01.05 | blog 

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丑年ということで、今年の年賀状は牛肉フォー。ベトナム繋がりの友人も同じような年賀状を作っていて、なんだかフフフとうれしくなりました。この年賀状を出したからか、私は今、無性にいつも食べているハノイの牛肉フォーが食べたい。だいたい半年ごとに現地へ行っているので、あの店のあれが食べたいなぁと渇望するのはひさしぶりかもしれません。

 

ベトナムやタイを旅するようになってから、昨年は初めての「行かない」年となりました。私が教室でお教えするレシピは、現地で感じた味の記憶(旅先で書き綴った料理の第一印象)に頼ることが多いので、その作業ができないという意味では本当に切なく物足りない時間が流れました。でも、細々ながら教室で生徒さんたちと料理を作り、ああだこうだと旅の話を交えるだけでも、そこにはずいぶんと向こうからの風が吹き、ストレスフリーな時間を同時に過ごせていたと思います。

 

こちらのブログはすっかり放置していたままでしたので申し訳ございません。

現地へ足を運ぶ楽しみはまだしばらくおあずけとなりそうですが、足元を穏やかにととのえて、今できることを大切にしたいと願う新年。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



近況 | 2020.05.15 | blog 

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教室をお休みにしてひと月半が経ちました。こんなに長くレッスンをしていないのは初めてで、毎日ひとりで黙々とキッチンに立っていると、生徒さんとの他愛ないやり取りをふと思い出す瞬間があります。この作業は面倒だけどみんなでやるのを楽しんでもらえるなぁとか、ここで現地ネタを話したいなぁとか。場所になじんだ時間や空気というのは不思議なもので、それらは自分が思っているよりもずっと濃いのでした。

今後に悪いほうへの大きな変化がなければ、6月は様子を見ながら少しずつレッスンを再開したいと考えています。今までのように大人数で賑やかにとはまだできないので、いつもよりゆったりした人数で、ご試食時の食卓フォーメーションや長時間にわたらない実習形式をイメージ中。また、換気のために今夏は冷房の効きが期待できそうにないので、いろいろな意味でアジアらしい雰囲気になるかも……などと考えたり。再開や今後のレッスン方針について今月下旬にはご案内しますので、もうしばらくだけお待ちください。

 

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ところで、先週頃から路地の鉢植えが賑やかです。山椒は葉を茂らし、去年は咲かなかったレモンの花がつきました。そして、今年はたくさん新葉を出してくれたバイマクルー。摘みたての葉で料理できそうなので、これからのレッスンで活躍させてあげたくてうずうずしています。



オープンレシピ | 2020.04.06 | blog 

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コロナの影響を受けて料理教室が休みのあいだと、生徒さんが気軽に足を運べない状況が打開するまで、レッスンとは別の形で何かレシピをお届けできないかと考え、SNSで私の賄いレシピを綴ることにしました。

賄いとは、料理人が自分のために作って食べるごはんのこと。以前、レストランの厨房で働いていた頃、私は自分が賄いを作るのも、誰かが作ってくれる賄いも大好きでした。そのときに冷蔵庫にあるもので、おいしくて、貴重な休憩時間を寛げるようなごはんを作る。仕込みをしながらスタッフ同士でアイディアを話しあったり、お店が暇な日は本業よりも気合を入れて作ったりなんかして、それはそれは楽しい料理の創作時間だったのです。

 

教室では現地の食文化を忠実にお伝えすべく、いつも生徒さんたちとベトナムとタイの料理を作っています。そんなレシピとは違いますが、レッスンと同じ台所で作る日々のごはんには、何かしらベトナムやタイのエッセンスが加わるはず。毎日の更新でもないので、ときどきのんびりご覧いただければうれしいです。

Facebookはこのホームページのトップページ左側に更新されているので(縦向きの帯のようなところ)、そこをクリックすれば飛べるかと思います。「料理教室NamBo facebook」と検索しても出てきますので、特にアカウントをお持ちでない方も閲覧していただけます。

Instagramを利用されている方は、@ayuchaoで私の個人アカウントを探してみてください。



4月 | 2020.04.01 | blog 

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3月の料理教室が終わって4月。毎月1日は次月のご予約開始日ですので、本日より5月レッスンのご予約をスタートしました。4月レッスンも引き続き募集中ですので、詳細はスケジュールページをご覧ください。

 

3月というひと月は世情がめまぐるしく変化して、そのたびに自分はどうしたいのか、どう考えながら暮らしていきたいのか、と立ち止まることの連続でした。まだまだ試行錯誤は続く日々ですが、うちへごはんを食べにきてください、ベトナムやタイでおいしいものを食べてきてくださいと、何にも囚われず口にできる未来が1日も早く訪れますように。

いつも教室を支えてくださっている方々、本当にありがとうございます。今月もどうぞよろしくお願いします。



レッスン日記 | 2020.03.25 | blog 

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3月、季節のベトナム料理クラス。あさりのフォーをご紹介しました。

伝統的なフォーは牛か鶏ですが、こちらはホーチミンで生まれた新感覚の魚介フォー。現地では小ぶりのハマグリで作ります。肉よりも短時間でしっかり濃厚なだしがとれるから、パパッと手早くフォーを食べたい~!というシーンに好適と思う。貝のだしはいい塩梅にこなれた漁師町風で、バジルやもやしなどのシャキシャキ野菜をトッピングするとあっさり軽やかになって、都会派といえど庶民の胃袋にやさしく寄り添う親しさがとっても良い。

ところで、フォーに生野菜やハーブをたっぷり添えるのはベトナム南部のスタイルです。フォー発祥の北部では、とにかくだしを味わいたいから余計なものは何にも入れない!というストイックさ。それでも、魚介と野菜で軽やかになるこんなフォーは春にぴったりやなぁと、四季深い日本でベトナム料理を作る身としてはおすすめしたい逸品なのです。



布マスク | 2020.03.20 | blog 

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「マスクがなくなってきました」「花粉が困る~!」と生徒さんたちと話すことが多くなり……

ささやかな量ですが、教室へ来てくださる方々へ布マスクをおすそ分けします。私の母が和装関係の仕事をしていて、その職場で作られたもの。表は白無地のさらし、柄手ぬぐいや浴衣生地など、口や鼻に当たる内側はダブルガーゼです。ゴムは少し長めに切りっぱなしてあるので、ご自分のサイズに調整していただけます。何度も水洗いでき、洗うほどに肌触りがやわらかくなっていくのもうれしいところ。外出時の咳エチケットや花粉症対策のお役に立てば幸いです。レッスン時にお気軽にお声がけください。

 

個人の意見としては、使い捨てマスクを取りあって大量消費して、必要であるべきところへ届かない、というのがどうにも違和感。ウィルスはマスクもすり抜けるようなので、着けることの意味を考えると、この布マスクのほうがしっくりくるなぁと感じる日々です。



レッスン日記 | 2020.03.12 | blog 

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今月、簡単ベトナム料理クラスで作っている「Mi Quang ミークアン」。ベトナム中部最大の都市ダナンや、お隣ホイアンのあるクアンナム省発祥の郷土麺です。

麺は米麺で、おなじみのフォーよりも太く厚くコシの強いしっかり食感。鶏や豚、シーフードなどの具を自由に組み合わせ、スープの味つけもおおらかで懐深い。お母さんの数ほどミークアンがある、と言われるほど、ベトナムでも数少ない家庭料理の麺なのです。



レッスン日記 | 2020.03.02 | blog 

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2月の料理教室が無事に終わりました。昨日より4月レッスンのご予約を始めましたとともに、今月もよろしくお願いします。

今月以降しばらく、料理教室は衛生面での強化を行いながら通常開催します。入室時すぐに手洗いと消毒のお願いや、レッスン時にご体調が優れないと判断した方へのお声がけなど、今までなかったこともあるかと思うのですが、ご理解とご協力のほど何卒お願い申し上げます。「こんな時期だからこそおいしいものを作りに、食べに行きます!」と温かいお言葉をくださる生徒さまたちには、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

 

個人的には、必要とされる情報が何かと心を塞ぐ空気をともなっているせいか、自分をもっと平らかにして受け止めなければなぁと思うこの頃。きちんと作って楽しく食べることの有効性を感じながら、粛々とキッチンに立つ日々です。



レッスン日記 | 2020.03.01 | blog 

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今月のタイ料理クラスのメニューより、菜の花とスペアリブのサワースープ。タイ北部の家庭料理で、現地ではパッカートという青菜で作る酸っぱく臭旨い滋味深いスープ。パッカートは菜の花に似たような菜っ葉なので、この季節になると作りたくなる大好きなスープです。

 

ベトナム料理もタイ料理も、日本で作るには食材の壁というのが必ずあって、そこを壊すか壊さないかというのは料理人によって全然違う。前者が現地食材に忠実な調理姿勢だとすれば、私はたぶん後者寄りだ。日本の食材を使っていかに現地の味を再現できるか?というのとも少し違って、うちの近所で今おいしい素材を単純にベトナム料理やタイ料理へ変換したいなぁという感じ。パッカートと菜の花はそのへんうまく手を取り合ってくれていて、季節ものながらにとてもうれしいのです。



レシピが掲載されました | 2020.02.25 | blog 

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発売中の『あまから手帖 3月号』(クリエテ関西)にレシピを掲載していただいています。

 

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大阪ガス様とのタイアップページにて「ベトナム料理でホームパーティー」という特集。最新クラスのガスコンロを使って、ベトナムパーティー料理のレシピを7品、コラムとともにご紹介しています。

 

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近頃のガスコンロは驚くほどに多機能搭載で、昔ながらのガチッとつまみを回すコンロを日々使っている身としてはかなりのハイテクノロジーを体験でき、興味深く楽しいお仕事となりました。撮影チームの方々、大阪ガスや編集部の皆さん、ベトナムらしい明るく陽気な紙面をありがとうございます。

関西エリアの情報誌ですので、お近くで見かけられたらどうぞよろしくお願いします。



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