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レッスン日記 | 2016.12.13 | blog 

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ベトナムの鍋料理は、それだけで1年分のカリキュラムが組めるくらい多彩なのですが、どれも私自身がレッスンを楽しみにしている大好きなメニューです。12月は五目鍋。鶏肉やシーフード、根菜から花野菜、葉野菜までたっぷりと煮ます。いちばん好きな具はカリフラワー、その次がヤングコーン、あさり。あくまでも具に火を通しすぎず、食感や香りを大切にするところがおいしさの秘訣。

 

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デザートに、卵とコンデンスミルクたっぷりのベトナムプリン。側面に「す」を入れると、昔ながらの市場で売っているような佇まいになります。

教室ではストーブがどっしりと構えて冬本番。この頃は夕方5時くらいでもすっかり暗くなるので、レッスンが終わって片付けをしていると、あっというまに1日が終わるような気分です。



レッスン日記 | 2016.12.03 | blog 

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12月のレッスンが始まりました。

牛肉の煮込みフォーは、冬のハノイを思い出す味。うちでいちばん大きな鍋をガスコンロにのせて、かたまりの牛肉や香味野菜をきまじめにコトコト煮込んでスープをとります。トッピングはシンプルに青ねぎだけ。ローカル店の沸き立つ湯気には到底及びませんが、できあがった1杯のどんぶりを抱え、京都の路地からハノイの旧市街へひっそりと想いを馳せます。



レッスン日記 | 2016.11.21 | blog 

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常連グループさんたちのリクエストレッスン。月に一度、おまかせメニューで開催しています。

今月は牡蠣の土鍋ごはん、里いも団子のフライ、青梗菜のきのこソース、海藻のスープ……と、材料だけを並べてみると和食にしあがりそうな、しみじみ系ベトナム料理を作りました。柑橘や生野菜、ハーブをたっぷりいただく爽やかなベトナムの皿も大好きですが、季節の食材を見ながら決めていくこんな献立も、日本ならではの楽しみ方でおすすめです。

町家はだんだん寒くなってきたので、食卓に土鍋料理なんかがのっかると幸福な気分。いよいよ重い腰を上げて灯油を買いに行き、今週はストーブを引っ張り出さねば。



ベトナム日記④ | 2016.11.17 | blog 

ハノイで食べたもの。

 

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いつもの牛フォー屋の、煮込み牛肉フォーにはどっしりした安定感。

 

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「ブン・タン」というスープ麺。淡くも滋味深い鶏ダシに浮かぶ細米麺、こまやかに裂かれた鶏肉、錦糸卵と青ねぎがトッピング。二日酔いの朝にこれほどしみわたる麺があるだろうか。どこまでも繊細なダシに朴訥とした具がハノイ麺料理の真骨頂です。

 

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焼き肉だんごのつけ麺「ブン・チャー」は、友人が教えてくれた路上屋台を新規開拓。屋台というか、カフェの外席の一角を間借りしているようなおもしろい店構え(カフェのお客さんからも出前の注文を受けていた)。肉だんごは小さめで、焼かれたら脂がすっかり落ちてカリカリと香ばしい食感になっていて、食感贔屓の私にはとても好みのしあがりでした。

 

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飲むたび好きになるヨーグルトコーヒーは、飲むたびに味がレベルアップしているような気がする。いちばん好きなカフェのものは、コーヒーとヨーグルトのバランスが絶妙。

 

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ベトナムは地ビールが豊富です。これはハノイで親しまれているラガータイプ。昔ながらの、ぽってりした薄青色のビアグラスで飲むのがいいなぁ。

 

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カリカリに揚げた塩豚は大好物のアテ。高菜漬けといただくのが北部流。

 

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今回の旅ごはんでいちばんおいしかったのは、小さな町の食堂で食べたおかずとごはん。揚げ豆腐のトマト煮、豚肉とココナッツの煮込み、ゆでキャベツとゆで卵入りヌクマム、小さな丸なすの漬けもの。私のベトナム愛は間違いなくこういう料理たちに支えられていて、こういう食卓風景のためにもどってきたいなぁと、毎度思いながら帰路につきます。

行ったり来たりでちょうど16年、来年もまた。



ベトナム日記③ | 2016.11.05 | blog 

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ベトナム北部、中国との国境に近い標高1600mを越えた山岳の町サパ。サパ自体は歩いてまわれる小さな町ですが、そこを拠点に少数民族の人々が暮らす村へのトレッキングが人気です。
去年は黄金色の稲刈りシーズンを訪れました。今年は半月ほど遅れ、脱穀も終わってさっぱりした棚田風景。それでも視界360℃、ため息の出る美しさが広がることに変わりはありません。

 

のんびりと半日ずつ、2日間の山歩きを楽しみました。

 

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牛追いは子供たちの仕事。

 

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家鴨や鶏がせっせと歩きまわり、豚が親子で奔放に草を食むかたわらで、犬たちはのんびりと昼寝をしている。こういう風景がだんだん目慣れてくるのが、サパの好きなところ。

 

このあたりの里山には薬草がたくさん自生しています。今回のガイドさんは山の植物に詳しい方で、個人的にとても楽しかった。

 

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満開だった薄紫色の野花。葉はミントのように鼻をスーッとさせてくれるんだとか。

 

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食べれば毒だけれど、うまく使えば歯痛の薬になるという実。

 

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アーティチョーク成長中。アーティチョークのお茶は、ベトナムでは肝臓の解毒効果がある薬草茶として飲まれています。

 

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メオ族の葉っぱ、と少数民族の名をつけて呼ばれているサパ独特の野菜。からし菜に似たピリッとスパイシーなこの青菜は肉との相性がいい。少しレア加減で焼いた牛肉をハーブと一緒にこの青菜で巻いて食べる料理は、このあたりの郷土料理です。

 

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ランチは、民家食堂でミックス焼きそばに舌鼓。焼きそばといってもインスタント麺だし、旨味調味料いっぱいのジャンク味なんだけど、具が新鮮な地鶏とか地野菜なものだから妙においしかった。

 

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山を下りて、日が落ちてグッと寒くなる夕刻。きのこや豆腐、クレソンやハヤトウリの蔓など、やはり地元の食材をたっぷり煮込んだサパ鍋であたたまりました。

 

つづく



ベトナム日記② | 2016.10.30 | blog 

今回の旅は4日目に母が合流。なんだかんだで5度目のベトナムとなる母は、テキパキと飛行機に乗ってやってきた。ずっと行きたいと言っていた、中国国境に近い山間の街・サパを目指します。

 

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旧市街にあるハノイ駅。サパへは夜行列車で向かう道中が定番でしたが、近年ハノイから高速道路が開通したことで、バスで5時間ほどでも行けるようになりました。それでも、たとえ便利に距離が縮まったとしても、電車の旅のほうが私は好きです。

 

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ベトナムの電車の、ほんまにちゃんと着くんかなぁと不安になるくらいのんびりしたスピード。駅を出てしばらくは民家スレスレのところを走るものだから、誰かの日常生活を少しのぞけてしまったり。そして、寝不足必至の揺れとともに夜を過ごせば、目覚めの熱いコーヒーが驚くほどおいしいと感じられること。旅情というのだと思います。

 

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夜長にワインを開けました。車窓が肴なんて、なんという贅沢。

 

つづく



ベトナム日記① | 2016.10.27 | blog 

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ハノイにひとりでいるときは、決まって旧市街に宿をとります。旧市街はホアンキエム湖の北側、「36通り」とも呼ばれる問屋街で、昔からひとつの通りに同業者たちが軒を連ねます。絹、竹、皮、漢方薬、鶏……など、今では変わってしまっているところもあるのですが、通りの名にはそこに集まる業種名が付けられています。

 

旧市街に泊まる楽しみは、早起きして街をぷらぷら歩くこと。ハノイは断然、早朝がいい。シャッターが開きかけた問屋通りのすきまを天秤棒のおばちゃんたちが行き交い、路地にはいくつもの青空市場が立ちます。

 

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露店の漬けもの屋さん。奥の瓶、いちばん右はらっきょう、左よっつは小さな丸茄子。その前は、なぜか衣装ケースに入って売られていることが多い高菜漬け。いずれもハノイらしい食材風景です。

 

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ハイビスカスの花は、今が季節。お茶やシロップにしたり、お酒に漬けたりもするのだそう。

 

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小さな豆腐工場を見学。

 

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こちらは市場の豆腐屋さん。かたわらで店主が、開いた豆腐にもくもくと豚ミンチを詰めています。これを買って帰って揚げ煮にすれば、立派なおかずの1品に。豆腐はベトナムで全国的な食材ですが、個人的には、なんとなく北部料理やなぁという印象があります。

 

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自転車商店も味わい深くて好きです。これが日常ならなぁと憧れながら、写真を撮って冷やかすばかりの無礼は、旅人らしい笑顔と片言のベトナム語でもって許してもらう。

 

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散歩コースの途中で朝ごはんを食べたら、適当なカフェに座り直してひと休み。コーヒーが落ちるのを待ちながら眺める旧市街の景色は、いつもなんとなくモノクロな気分。

 

つづく



秋 | 2016.10.24 | blog 

しばらくのベトナム滞在から帰国しました。お休みをありがとうございました。

 

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10月、今年はまだ秋が始まったくらいのハノイ。早朝はひんやりした空気が心地よく、昼間には青空が広がって汗ばむ陽気、夜になればバイクの後部座席からつやつやと輝く月を見上げました。

実りきる前の若い稲から収穫したもち米を「Com コム」という。コム売りは、ハノイの秋の風物詩です。ほんのり薄い緑色で、生のままで食べられるくらいやわらかいから、天秤売りのおばちゃんはホラッとその場で試食させてくれる。現地ではおこわを炊いたり、ぜんざいにしたり、バナナにまぶして食べたりもします。

 

帰国して、何年かぶりに風邪をひきました。緯度が30度違えば秋もこんなに違うもんなんやなぁ、とハノイで食べたコムのぜんざいを思い出しています。



ひやまちさとさんの個展 | 2016.10.09 | blog 

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10月のはじめ、イラストレーター・ひやまちさとさんの個展へ行ってきました。開催地は枚方市にある星ヶ丘洋裁学校敷地内の「ソーイング・ギャラリー」。季節の植物がのびのびと育ち、校舎ごとたっぷりの緑にくるまれたような素敵な場所です。※ひやまさんの個展は終了

 

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ひやまさんはハノイに暮らしたことがあり、ベトナム繋がりで共通の友人知人がちらほらあって気になっていた方。在住時の思い出や空気感、そして今なお果てないベトナムへの愛情を筆先で紡がれています。

 

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最近の作品には版画も。白く抜けた部分が全体の色彩をパリッと引き立てていて、そこになんとも言えないライブ感があって、飽きずにくるくると歩きまわりながら何度も眺めていた。

 

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ベトナム料理のハーブが描かれた、市場がモチーフとなっているお気に入りの手ぬぐい。11月頃から料理教室でも販売しますので、数に限りはありますが、レッスンへいらっしゃる方はお声がけください。

 

さて、私は明日からお休みをいただいてベトナムへ。こちらではまた帰国後に旅の記憶を綴っていこうと思います。



ハヤトウリ | 2016.10.06 | blog 

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毎年、この時期にうちへやってくるハヤトウリ。近所も野菜屋さんが「獲れたでー」と教えてくれるのがありがたい。教室では、ベトナム北部の家庭料理の定番、サクッとかためにゆでてピーナッツごま塩をつけて食べます。

今年は秋の高知産、新ショウガも教えてもらった。好物の紅ショウガを漬けようと思っています。



レッスン日記 | 2016.09.29 | blog 

9月の料理教室が無事に終わり、今月もありがとうございました。

 

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後半のタイ料理クラスでは、目玉焼きのサラダが人気でした。サクサクの揚げ焼き卵が主役、野菜とハーブは脇役。甘酸っぱくジワリと辛いタレがおいしいタイ式サラダ「ヤム」のなかで、それほどポピュラーではないのにセンス抜群のひと皿。
ここしばらくでいちばん、おかずの減りが早いレッスンでした。頼もしい食欲の秋到来です。



ウェブレシピ公開中 | 2016.09.19 | blog 

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『暮らし上手 今日の晩ごはん』というサイトにレシピを掲載していただいています。

9月12日~16日までの5日間にわたり、毎日1品ずつアップされました。日々更新されていくウェブサイトですが、まだわりと新しいレシピとしてあがっています。

テーマは、野菜が主役の簡単エスニック料理。日々の献立のお役に立てばうれしいです。どうぞよろしくお願いします。



レッスン日記 | 2016.09.11 | blog 

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本日のタイ料理教室は、東北部・イサーン地方の郷土料理でした。青パパイヤのソムタム、イサーン風焼き鳥、スペアリブとたっぷりハーブのスープ、カオニャオ(もち米)。

カオニャオを手で小さく丸め、ソムタムの和えだれにチョンとひたして食べるのが大好物です。



レッスン日記 | 2016.09.04 | blog 

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9月の料理教室が始まりました。

今日はベトナム家庭料理のレッスン。ベトナムの人が日々食べているごはんのおかずを、日本の旬食材で味わっていただくクラスです。肉詰め厚揚げのトマトソース煮、なすのガーリックヌクマム炒め、ゆでオクラの腐乳だれ、冬瓜のスープ。夏野菜もそろそろ終わり、たっぷりと名残り惜しむメニューとなりました。

 

このところカラリとした晴れが続いています。日中は暑いけれど朝夕には涼しい風が吹き、ずっしりした入道雲はふわふわのイワシ雲に変わって、空は日に日に高くなっていく。そういえば、近所のスーパーに常設されている農家さんの野菜売り場では、トマトやオクラやきゅうりの持ち場が狭くなってきた。そういうことを気にしながらベトナム料理を作る楽しさに気がついたのは、わりと最近のことと思います。



10周年 | 2016.08.22 | blog 

残暑お見舞い申し上げます。

8月は毎年ゆるやかな集まりの料理教室。夏休みやお盆のあいまに足を運んでくださった皆さん、ありがとうございました。

 

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料理教室Nam Boは10周年を迎えました。

日々、いろいろな生徒さんがいらっしゃいます。ベトナムやタイに出会ってしまった方、恋してしまった方。見知らぬ料理を旅するように楽しむ方や、新しい知識に注意深くなじんでいく方。10年越しなおつきあいの方もいれば、ここ近年でグッとお近づきになった方もいる。自分のペースで気づまりなくのんびり通ってくださる方との再会も、少しずつ更新されていく新しい出会いも、どちらも楽しい。

 

料理教室を開いた頃は、とにかくベトナム料理を発信することだけに精一杯で料理していました。10年が経った今、まだまだ力不足なところはあるにしても、あの頃よりはずいぶん寛いだ気持ちで、教室は生徒さんたちと創造するライブ活動みたいな場やなぁと思ってやっています。

Nam Boで繋がったすべての人々に等しい感謝と敬愛を。小さな場所ではありますが、今後もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。



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